一兆の光の囁きを、 身に纏う瞬間。

テラヘルツ波は、遠赤外線とサブミリ波の特性を併せ持つ電磁波で、体内深部まで(約30cm)浸透し、共鳴作用によって身体の活性化やバランス調整を促すとされています。1秒間に1兆回振動するこの波は、細胞や遺伝子、ミトコンドリアなどに吸収され、生命活動の基盤である有機高分子と共振することから「命の光」とも呼ばれます。体内の水分にも吸収・蓄積され再放射されることで、DNAや細胞の修復や健康維持に寄与するとされ、洗浄後も効果が持続するとされています。